アロマレッド人参

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アロマレッド人参はトーホクと東洋大学植物機能研究センターとの共同開発品種です。春・夏まき兼用品種となっていて、適期栽培で110日前後で収穫できます。バラの香りの成分であり、香水の原料となる香り成分「ブルガリアン・ローズ」に含まれるダマセノンの含有量がこれまでのニンジンに比べて多く、食べると口の中にフルーツのような香りが広がります。(東洋大学 下村講一郎教授調べ)根長はやや長めの円筒形、濃紅色で、芯部まで良く着色します。

アロマレッド人参の特徴

アロマレッド人参の特徴としては、人参臭が少ないことです。実際食べてみたら明らかに他の人参との違いがわかります。また他の人参と比べ甘みが強いのも大きな特徴になっています。人参嫌いなお子さんがいてもアロマレッド人参を食べてみたら食べれたということも良く聞きます。苦みが少なく食べやすい人参です。

アロマレッド人参イメージ2

アロマレッド人参の適した料理

定番のシチューやカレー、ハンバーグでもとても美味しく召し上がれます。通常の人参よりも人参臭が少なく甘みがあるのでお勧めの食べ方としては野菜スティックや人参ジュースです。

  • カレーライス
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  • 野菜スティック
    野菜スティックイメージ
  • 人参ジュース
    人参ジュースイメージ

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